運用サービス
Investment
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運用体制

自社による運用

ベイビュー・アセット・マネジメント株式会社

立:
1998年(2002年MBO)
地:
東京
表:
八木 健
数:
69名(2019年10月1日現在)
運用資産:
3,742億円(2019年9月末現在)
(画像)ベイビュー・アセット・マネジメント株式会社 ロゴ
  • 当社では、以下の部署にて運用業務を行っています。
    日本株式運用部:国内外の投資信託において、日本株式運用を担当
    グローバル資産運用部:国内の投資信託において、債券及びマルチ・アセット運用を担当。また、米国提携先に対する各種再委託運用業務に従事

米国提携先による運用

ベイビュー・アセット・マネジメントは、米国トップクラスのブティックハウスと、エクスクルーシブ(独占的)な提携契約に基づき、創業以来揺るぎないパートナーシップを築き上げて参りました。各ブティックハウスは、当社が提供する商品の米国における運用再委託先又は運用業務提携先として現地での投資活動に専念します。当社は、日本の投資家に対し、各ブティックハウスのファンド・マネージャーの視点に立った詳細かつタイムリーな運用報告等を行います。

Victory Capital Management Inc.(以下、「Victory Capital」)

立:
1972年(2013年MBO)
地:
サンアントニオ(本社), クリーブランド, シンシナティ,
ロッキー・リバー, サンフランシスコ, デンバー, バーミンガム,
ニューヨーク, ボストン, デモイン, ロンドン, 香港, シンガポール
表:
David Brown
数:
262名(2019年6月末現在)
運用資産:
$64.1B(2019年6月末現在)
(画像)Victory Capital Management ロゴ
  • オハイオ州クリーブランドに本店を構え190年超の歴史を有する銀行Key Corpの運用部門として発展、2013年にMBOにより独立
  • 買収戦略をテコに急速に業容を拡大、2016年7月に、サンフランシスコを拠点とする米国中小型株式運用の専門会社RS Investment Management Co. LLCを傘下に収め、異なる資産クラスや戦略に特化したアクティブ運用を行う9つの運用フランチャイズと、ルールベース運用を行うチームを保有
  • フランチャイズ/チーム毎に運用の独立性を保ちつつ、バック、ミドル・オフィス等の機能を集約して各運用チームをサポートする優れたプラットフォームの構築により経営効率を大幅に向上、全米屈指のマルチ・ブティック型運用会社として急成⻑中
  • 2018年2月に、Victory Capitalの持株会社であるVictory Capital Holdings, Inc.(以下、「VCH社」)がNasdaq Global Select 市場へ上場
  • 2019年7月に、VCH社が、テキサス州サンアントニオを拠点とし主に米国軍関係者向けに投資サービスを提供するUSAA Asset Management Companyを買収、本社機能をサンアントニオに移転
  • バロンズ誌「全米運用会社ランキング(総合パフォーマンス)」にて、2014年以降は毎年25位以内に選出され、2018年は第9位(2年連続トップ10入り)

Cerebellum Capital, Inc.(以下、「Cerebellum Capital」)

立:
2008年
地:
サンフランシスコ(本社), アーメダバード(インド)
表:
David Andre, Conrad Gann
数:
21名(2019年6月末現在)
運用資産:
$47M(2019年6月末現在)
(画像)Cerebellum Capital ロゴ
  • AI(人工知能)分野の第一人者であるDavid Andreと、X(旧Google X)の現CEOであるAstro Tellerが、シリコンバレーで2008年に設立
  • Google、Facebook等、ITイノベーションをリードする企業群を率いる世界屈指のAIエキスパートが集結
  • 資産運用業界でも極めて稀な、ヒューマン・ジャッジメントを一切介さない”純粋なAI運用”を追求

Crosslink Capital, Inc.(以下、「Crosslink Capital」)

立:
1989年(1999年MBO)
地:
サンフランシスコ(本社), ウッドサイド
表:
Michael Stark
数:
33名(2019年6月末現在)
運用資産:
$2.0B(2019年6月末現在)
(画像)Crosslink Capital ロゴ
  • Michael Starkが、1989年ベンチャー・キャピタル(以下、「VC」)運用の専門チームとしてRobertson Stephens & Company(以下、「RS&Co.」)内に設立、1999年に MBOにより独立
  • RS&Co.の伝統を受け継ぐ唯一のVCとして、シリコンバレーを中心に幅広いネットワークと知名度を誇る
  • 平均25年の投資経験を有するインベストメント・プロフェッショナル15名によるチーム運用
  • 世代交代で多くの米国トップVCが苦戦する中、2010年からはEric Chinを中心に第三世代ベンチャー・チームが牽引
  • VC、クロスオーバー、ロングショート、計3戦略のファンドを各々運用。世界でも稀少なクロスオーバー戦略投資では、1986年以来30年超に亘る優れた運用実績

Horsley Bridge Partners, LLC(以下、「Horsley Bridge Partners」)

立:
1983年
地:
サンフランシスコ(本社), ロンドン, 北京
表:
Du Chai, Fred Giuffrida, Kathryn Mayne, Yi Sun, Elizabeth Obershaw,
Josh Freeman, Lance Cottrill
数:
40名(2019年6月末現在)
運用資産:
$16.9B(2019年6月末現在)
(画像)Horsley Bridge Partners ロゴ
  • シリコンバレー最大の投資家として、米国内外のトップVC、そして米国小型バイアウト・ファンドへ厳選投資を行う各ファンド・オブ・ファンズを運用。米国IPO企業(IPO時の時価総額上位20社:1990年~2016年の27年間)の約75%に投資
  • 2002年 The Private Equity Hall of Fame(プライベート・エクイティ殿堂)入り
  • マネージング・ディレクター7名(通算投資経験: 178年)の合議制によるフラットな組織
  • 30年以上に及ぶプライベート・エクイティ関連情報を蓄積したデータベースで、4,500以上のファンドと10,000社以上の投資先未上場企業等を網羅
  • 米国を中心に、限られた機関投資家やファミリー・オフィス等の資産を長期間運用

GoAhead Ventures LLC(以下、「GoAhead Ventures」)

立:
2005年
地:
メンロパーク
表:
森 健, Clancey Stahr, Phil Brady
数:
3名(2019年6月末現在)
運用資産:
$95.5M(2019年6月末現在)
(画像)Goahead Ventures ロゴ
  • シリコンバレーに10年以上拠点を置き、IT(技術開発)に精通した日本人のシニア・パートナーと、スタンフォード大学卒の新進気鋭の2名の米国人若手キャピタリスト(経済誌「Forbes」が、30歳以下の有望ベンチャー・キャピタリスト「Forbes 30 Under 30 - Venture Capital」の最年少キャピタリストとして選出)が運営するVC
  • 独自のスタンフォード・コネクションを形成し、シリコンバレーの豊富なベンチャー・ディール・フローにアクセス
  • シード/アーリー・ステージの革新的技術を有する米国ベンチャー企業に対し、徹底したハンズオンによるビジネス構築支援を行い、日本企業とのマッチング等で日米イノベーション・ブリッジも促進